AIがチューハイ開発って!?★より時代にあった酒編★/禁酒にまつわるエトセトラ/EP.0174/2021.11.09

f:id:dogstar3x3x3:20211109133612j:plain

サッポロビール日本IBMがタッグを組んだ」

サッポロがいまま培ってきた
チューハイのレシピや味覚評価、
香料の特徴やブレンド等のデータを
日本IBMtと協力して
AIに勉強させた。らしい。
2022年内に本格的に導入され、
2023年には市場にAI産の商品を
リリーする予定。らしい。

「飲みやすく、爽やかで、若者受けするチューハイ」
みたいに、コンセプトを打ち込めば、
過去データから最適なレシピを作成。
これをベースに担当者が
ブラッシュアップするのかな?
それとも完全にAIまかせなのかな?

どちらにしても、
時代のニーズに合わせて、
従来より速いスピードサイクルで
パワフルに様々商品が

開発・提供・撤退・開発・提供

されるわけですな。 

個人的な予想ですが、
国内での物価が
まだまだ上がっていくと思うので
庶民がアルコールに
求めるのは今にも増して、

財布にやさしく閉塞感をぶっ飛ばす
「より安く、より早く、より酔える」or
やさしく程よく
「カジュアルに、好きな時に、ほろ酔い」

2極化になるんじゃまいか?

ひょっとしたら、
前に失敗したストロングの
アルコール10%以上のチューハイも、
AIによる巧妙な調合により、
低価格で飲みやすく
再販売されるかもしれない。
強烈なアルコール感さえ消せれば
(誤魔化せれば)売れると思う。

汎用型アルチュウの量産体制は整ってきたね!!

CGCグループのストロングは激安▼
youtu.be
▼ほろ酔いは楽しいな▼
youtu.be
www.youtube.com
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
今日の一歩を明日の一歩へつなげる・・・
Project:-KuuHuKu-空白a.k.a喰福 ⁽「NulL』⁾@-LifeFackk-@Good Life Good Smile Good Health @v